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2009年06月14日(日)

ミューズリーブロート“もどき” [もちつきcooker]

画像(160x120)

A:強力粉200g・ライ麦粉各100g、砂糖・塩各5g、イースト 6g
B:ヨーグルト80g、レモン汁少々、水95〜100cc
シードミックス50g(軽くから煎り)

1)Aを混ぜ、Bを加えてよくこね、シードミックスを加える。
2)丸めて発酵60分。
3)ガス抜きして20分休ませる。
4)成形して型入れ、発酵60分。
5)表面に霧吹きして210℃で30分焼く。

*小麦200+ライ100なら問題なくcooker自動で良い生地ができる。
 →が、小麦150+ライ150(つまり本来レシピ通り)にすると自動ダメ><
*シードミックスよりむしろ味をよくするのはレーズン!
 これによりエサっぽくなくなる^^;(香りも味もぐんと良くなる)

Posted by mipo at 00時00分   パーマリンク

2007年02月26日(月)

手打ちパスタ[デュラム] [もちつきcooker]

画像(160x120)

1人あたり:
 デュラムセモリナ粉100g 水40g 塩1g
*乾燥麺に比べてボリューム感があるのか、200gで3人でもいいかも。

【こねる:もちつきcookerで】
1)ねり容器を本体に取り付け、粉ねりプレート、粉用羽根をセットする。
2)粉を入れ、[うどん・パン]キーをおす。
3)羽根が回転しはじめたら、塩水を円を描くように入れる。
4)フタをして、15分。(←もちつきcookerの限界)
5)生地を取り出す。
  ※生地をねり容器ごと取り出さない!
   「生地→粉用羽根→ねり容器」の順に。
【ねかし】
丸めてビニール袋に入れ、ねかせ。30分〜1時間。
【本こね】
讃岐うどんのように踏む!
【ねかし】
30〜1時間ほど。
【のばし】
目安1.5mm厚。
【茹で】
約2分。

画像(160x120)

ミートソースで。
このようなさっぱりめのミートソースでもラザーニャの様に馴染むのでオイシイ^^
ソースは100〜150g(1人)で。

【重要】もちつきcooker・メモ
初めてcookerでやってみたが、ふた開けてビックリ。クスクス!が出来ていた。
……ので、手でコネ直し(非常に固いて大仕事^^;)
※次回は予め水と調合した生地でチャレンジしてみる!

画像(160x120)

Posted by mipo at 00時00分   パーマリンク

2007年02月24日(土)

北海道産強力粉 タイプER/ハードブレッド用 [もちつきcooker]

画像(160x120)

[北海道産強力粉 タイプER/ハードブレッド用]
ケーズファクトリー(株)で。

上のレシピはリーンなパン

風味が良いとゆー感想をいただきッ!

画像(160x120)

*こちらは、小麦粉に添付されてたレシピを参考に。

A:強力粉200g+ライ麦粉100g、
  砂糖小さじ2(約6g)塩小さじ1(約5g)
ドライイースト 小さじ2(6g)
水 200cc
レーズン 50g

Aは、ビニール袋に入れて2〜3回振り、混ぜる。

*ちょっと生地が柔らかくなりすぎてチト扱いに困った^^;
 もちつきcookerでやる場合はこね時間を短くした方がいいのかも。

Posted by mipo at 00時00分   パーマリンク

2007年01月20日(土)

リーンなパン[フランスパン] [もちつきcooker]

画像(150x100)

強力粉180g・薄力粉60g・全粒粉60g(又はフランス粉240g・全粒粉60g)
砂糖 小さじ1/2
塩 小さじ2/3
ドライイースト 小さじ1(3g)
レモン汁 小さじ1
水(冷蔵)185ml
※低温で長時間発酵が基本、室温20〜30℃が理想。
※写真は全粒粉入りのもの(色々試してこれが定番)

【こねる:もちつきcookerで】…ない場合は手でこねる^^
1)ねり容器を本体に取り付け、粉ねりプレート、粉用羽根をセットする。
2)粉を入れ、[うどん・パン]キーをおす。
3)羽根が回転しはじめたら、レモン水を少しずつ円を描くように入れる。
4)フタをして、15分。(←もちつきcookerの限界)
5)生地を取り出す。
  ※生地をねり容器ごと取り出さない!
   「生地→粉用羽根→ねり容器」の順に。

【1次発酵】2時間半
1)油を塗ったボウルに生地を丸めて入れ、ラップして2時間半。
2)軽く打ち粉をして台に生地をとり、両手で軽く押さえてガス抜き。
3)生地を2等分して、ふんわりと2つにたたむようにしてラップ。
  20分ベンチタイム。
【成 形】
1)生地を手の腹を使って軽く叩いて四角くのばし平らにする。
2)奥1/3を手前に折り、手の腹で閉じる」を2回。
  とじ目をつまんでくっつけ、両手で転がして長さ25cmに。
【2次発酵】40分
1)角皿にキャンパスを敷き、間隔をあけて生地をならべる。
  キャンパス地をたるませて溝をつくり、生地に霧を吹き上にもキャンパスをかける。
  途中で生地表面が乾いたら霧を吹く。
【焼 く】250℃・20分
1)オーブンは250℃に予熱。下段:空の角皿。
2)発酵がすんだ生地に霧を吹き、上段にクープを入れた生地をのせて焼く。

*本来は砂糖ではなくモルトを使う。
*焼き上がるとすぐ老化が始まるので早く食べるか、冷凍を。
*膨らみが若干悪いが全粒粉を入れるととても◎
  茶色っぽくやや重いテイストになるが、熟成がゆっくりすすむらしー。
  生地中のグルテンが皮などで分断されるのでやや膨らみが悪いが、
  小麦の風味がかむ程に^^

画像(160x120)

コショウとベーコンで、ベーコンエピ。

Posted by mipo at 10時48分   パーマリンク

2007年01月17日(水)

うどん(試作ちう) [もちつきcooker]

画像(150x101)

中力粉 400g
塩水 塩10g+水190〜200cc(よく塩をとかしておく)
*↑分量は、もちつきCooker添付「おいしいレシピ手帖より」

小麦粉400g+塩水(塩20g+水193cc)
↑参考書籍うどん[アスペクト編]の分量で作ってみたら上レシピよりかなり◎

※ccとgは同じ数値。

画像(180x138)・拡大画像(203x156)

【中もみ】
 踏んで丸めて・踏んで丸めてを3回くりかえす。
 (周辺→中央へ移動しながらまんべんなく踏む)
   ↓
「菊団子」にしてねかせる。
 ※ねかせ過ぎ厳禁:生地がゆるんで切れやすくなる。

【仕込み】もちつきcookerで
1)ねり容器を本体に取り付け、粉ねりプレート、粉用羽根をセットする。
2)粉を入れ、[うどん・パン]キーをおす。
3)羽根が回転しはじめたら、塩水を少しずつ円を描くように入れる。
4)フタをして、10〜15分。
5)生地を取り出す。
  ※生地をねり容器ごと取り出さない!
   「生地→粉用羽根→ねり容器」の順に。

【ねかし】
30分以上、1〜3時間が最適。

【中もみ】
生地をビニール袋等に入れ、足で踏む。

【ねかし】
夏10分、冬20分

【のばし】
麺棒で3mm厚に伸ばし、3mm幅に切る。

*もちつきcookerで14分ほど練り、
    そのままねかせた生地:やや硬い。
 10分足で踏んでねかせた生地:そのままより柔らかく弾力のよーなもの(?)がアリ
*それぞれどちらもオイシイ^^

●とゆーワケで、何気にやってもそこそこ美味しいですが…
 参考書籍:うどん[アスペクト編]の抜粋。
 非常に勉強になるサイト(絶対オススメ!):手づくりうどん、そば講座 

Posted by mipo at 00時00分   パーマリンク

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